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550円(税込)
イエスのように生きるには、どんなことを大切にしたらよいのかを、聖書の中から探る。はじめてキリスト教に触れる人にもやさしいブックレット。
2,750円(税込)
本書は、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教で等しく崇敬されている一人の偉大な宗教創唱者モーセの生涯について、聖書に即した理解の手引。
1,980円(税込)
日本キリスト教団梅ヶ丘教会の牧師として、聖書研究会や教会の礼拝で語り、また雑誌「あけぼの」に8年間にわたって執筆連載された43編の信仰エッセイ。
1,210円(税込)
教皇フランシスコが日本で語った信頼、連帯、希望、いのちの重さ。わたしたちの時代に、わたしたちのいるこの世界に、平和が来ますように。
1,540円(税込)
私が私を生き、あなたと生きていくために、本当に美しい、生きた言葉が必要である。ふだん何気なく使っていることばを64編集めたエッセイ集。
550円(税込)
1954年に聖人にあげられた少年ドメニコ・サヴィオ、彼は「聖人になりたい」という一心で、命さえ神にささげました。彼は今、子どもたちの保護の聖人として、世界の子どもたちを見守っています。
1,980円(税込)
四福音書の中に登場する20人の女性たちの生き様に光を当てる。
イエスとの出会いによって、差別され、傷つき、悩み苦しむ彼女たちに救いが訪れる。
3,960円(税込)
初代キリスト教世界で、もっとも偉大な宣教者といわれるパウロ。3回におよぶ彼のキリスト教宣教旅行と、最後の旅となったローマへの護送の道のりを、聖書の記述をもとにたどる。
1,320円(税込)
戦後、日本各地で宣教に従事されてきた11修道会、15人の神父たち……。ざっくばらんな話のなかに浮かぶキリストを伝える幸い。
1,650円(税込)
人々が霊操体験をするための指導者の手引として書かれたもので、イグナチオが世にこの書をだして以来、世界のカトリック教会の中で知られ、大切にされてきたものです。
2,860円(税込)
創世記とマタイ福音書を題材にして、聖書のさまざまな面やその多様な読み方、解釈、影響史などに触れながらまとめられた「聖書への道案内」の書。
1,760円(税込)
「聖衣」と「僧衣」の探求は、世界を変えた稀有な二人の間を行き来する、想像を絶する旅となった……
770円(税込)
一般信徒もなじみの薄い教会法を、教皇庁立グレゴリアン大学教会法学部教授のイエズス会司祭菅原裕二師が説明。教会法入門の第2弾!
1,540円(税込)
前書『日常で神とひびく』に続き、自らのヨーガや瞑想の体験をもとに、生活の中で自分自身を整え、あるがままの自分を見いだし、神とひびき合う大切さを語っています。

















色々な切り紙や折り紙が楽しい、一番初めのクリスマスのおはなし。















輝く星の夜、コベントリー大聖堂にクリスマス・キャロルが美しく響きます。













