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1,100円(税込)
生涯カトリックの信仰を貫き晩年は国外追放されたひとりのキリシタン大名、高山右近。その生涯と信仰の歩みをたどる旅──オールカラー、ゆかりの地の写真等満載!!
1,980円(税込)
すずらん咲く丘、畑に響く鐘の音。修道女は仕事の手を止め、そして祈る。──1960年代から1970年代にかけて描かれた、祈りと労働の修道生活のスケッチ集。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第五巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う 粕谷甲一講話集第5巻。
サバンナの風に魅せられて ―アフリカのエイズ患者と歩んだ30年―
型番:3480563624
1,870円(税込)
看護師、そして助産師として長年アフリカで医療活動に携わり、現地の人びとと喜怒哀楽を共にしてきた 著者が贈る珠玉のエッセイ集。
1,388円(税込)
自分の意思を全く神に委ねると、零点とも呼ばれる状態にしっかりと立つ。人はそこで真の自由へと解放され、神の愛の充満を味わう。神への委託の道案内書。
770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
1,210円(税込)
[改訂初版]
「わたしの仕事は愛すること」と言って、修道院の中で短い一生を送ったリジューのテレジアの生涯。彼女は約束どおり天国からバラの雨を降らせています。
自由は域を超えて──現代キリスト教と倫理 上智大学夏期神学講習会講演集
型番:3480563902
3,080円(税込)
本書は、2004年、「キリスト教と倫理?」のテーマで開催された上智大学神学部夏期講習会の講演集です。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
Mass Guide(日本語・ローマ字・英語・フィリピン語)2022年改訂版
型番:4000100761
132円(税込)
多言語で記されたミサの式次第。
表示言語:日本語、ローマ字、英語、フィリピン語
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第八巻。キリスト教徒だけではなく、すべての人に通じる新しい霊性とは何か。それをどのように育てていけるか。日常の生活の中での神秘体験について語る。
1,980円(税込)
1975年に初版が発行された、日本における「幼児洗礼式」の正式な儀式書。あかし書房より版元を引き継ぎ、カトリック中央協議会より刊行。
550円(税込)
本書ではエリザベットの教義のパノラマを展開するつもりはありません。ただ私たちの信仰が本物であり、役に立ち、生きていると感じられるように、彼女のメッセージが私たちの信仰を活性化する助けとなるよう願っています。
770円(税込)
本書『うつを乗り越えるセラピー』は、自分の心と魂を注視する方法を示しています。 うつにも希望があります・・・・・・希望は多くの源泉からもたらされます──小さいながら本書もその一つです。
1,650円(税込)
マリア・モンテッソーリは、子どもの発達の自然法則に則して、子どもの魂に潜んでいる「宗教心」、神へのあこがれを満たそうとする宗教教育法を展開しました。
原題:The Good Shepherd and the Child: A Joyful Journey
1,430円(税込)
3人の子どもの育児を体験した父親であり、教育者である著者が、広い視野から温かなまなざしをもって、現代の子育て事情を深く洞察する。














































