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自由は域を超えて──現代キリスト教と倫理 上智大学夏期神学講習会講演集
型番:3480563902
3,080円(税込)
本書は、2004年、「キリスト教と倫理?」のテーマで開催された上智大学神学部夏期講習会の講演集です。
770円(税込)
利休も官兵衛も利家も、その生き方に憧れた。競い合う時代、あえて降りていく道をたどった右近。次代を模索する人たちが、今また右近を追い求めている。
2,090円(税込)
長年、キリスト教系の諸大学で女性学、英文学、宗教哲学を講じてきた著者、川中なほ子。その人生を振り返りつつ、回心、希望をテーマにつづった論集。
1,320円(税込)
近現代における「聖書によるキリスト論」を概括し、種々のアプローチに考察を加えて、多様な研究の「一つだけを用いる」ことの危険性を指摘する。さらに、聖書が説く教えの簡潔な要約を示し、トータルとしてキリストを理解するという、キリスト論のあるべき姿の示唆をなす。
605円(税込)
普遍的な価値である人間の尊厳や互いを大切にし合う関係の実現という視点から現代社会を見つめ、平和の実現のために今、私たち一人ひとりが何をすべきなのかを説く。
さあ行こう!イエスさまが呼んでるよ ──子どもとともにささげるミサ〔会衆用〕──
型番:4487232042
638円(税込)
新しくなった「子どもとともにささげるミサ」の会衆用のテキスト。子どもたちはもちろん、両親や日曜学校のリーダーの方たちに活用いただきたい一冊。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。
2,750円(税込)
パリ エルサレム修道会 ヴェズレー修道院の、ブラザーダミアン・原田による「シター」演奏のメディテーション。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
550円(税込)
日本人の感性に合った信仰を求め続けてきた──。井上洋治神父の言葉を、著者の体験を交えながら解説。初めての井上神学案内書。
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。
1,760円(税込)
聖書の中の女性たちの足跡を追い、第2バチカン公会議の女性に関わる決定事項を前教皇ヨハネ・パウロ2世の教えに照らし合わせている。
1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
1,100円(税込)
今、ここで生きる私たちの日々が、二〇〇〇年前、イエスに従ってパレスチナの地を歩き回った弟子たちの日々と、一つに重なってゆくのです。














































