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330円(税込)
神の愛の最も偉大な現れであるキリストの受難を自分の心に刻み、また人々を、受難の黙想をとおして神の愛に導くことを使命とした、御受難会の聖人・福者の小伝と祈りを収載した小冊子。オールカラー。
605円(税込)
普遍的な価値である人間の尊厳や互いを大切にし合う関係の実現という視点から現代社会を見つめ、平和の実現のために今、私たち一人ひとりが何をすべきなのかを説く。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
2,530円(税込)
正統派クラシックから、ムーディーなジャス、映像が迫る壮大な劇伴系サウンド……思いもよらないアレンジが新しい魅力を引き出し、誰もがその世界に惹き込まれるクリスマスじゃなくても聴きたくなる、マストな一枚。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
2,200円(税込)
故教皇フランシスコが呼びかける「エコロジカルな霊性を育てるように」というメッセージに、どのように答えればいいのか。
440円(税込)
19世紀末の閉塞したカトリック教会において、世界宣教と教会の再生に心血を注いだ教皇レオ13世が黙想のおりに記した思索のことばをまとめた一冊。
3,740円(税込)
聖職者、修道者、教会共同体そして教会法務担当者にとって婚姻訴訟という教会の救いの手立てをますます有益かつ的確に用いるための実務マニュアル。
1,320円(税込)
困難の中で喜びに輝く、忘れがたき友。8年間滞在したアフリカで、また世界各地での、地の塩、世の光である人々の思い出。
2,200円(税込)
サンクトペテルブルク・フィルハーモニー・オーケストラは、時代を越えたこの上なく美しい編曲と演奏で、ヨーロッパで最もすぐれたオーケストラです。
715円(税込)
さまざまな問題を抱え生きているわたしたち。「祈りのはこぶね」に乗り込めば、たとえ嵐のさなかにあっても、鳩がオリーブの枝を運んで来てくれたように、祈りは喜びを運んでくれるでしょう。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
2,776円(税込)
ベルギー、ノルベルチヌ会修道院グレゴリアン聖歌隊による待降節、降誕節、公現節の聖歌が収録されている。
880円(税込)
新約聖書における13の場面が、シンプルな文章とグラフィック・デザインによるあたたかい絵で描かれています。
1,760円(税込)
み言葉は、ミサの原動力です。その日の聖書を味わって心を整えてからミサに与る人は、より多くの恵みをいただくことでしょう。
1,980円(税込)
見捨てられた若者たちのために神父として生涯を捧げたドン・ボスコ。 産業革命と戦乱で混迷する19世紀イタリアで、青少年教育に献身するサレジオ会を創立し、その事業は現在130以上の国に広がっている。
1,540円(税込)
どのように祈っていいか分からないかたに、また、神との触れ合いを求め、祈りを幅広く体験して、実践してみたいかたに、参考になる本である。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。














































