検索結果
1,980円(税込)
ヨセフ年に因んで、聖人賛歌を纏めてみた。
聖人とは、神の御旨を実生活の中で行って来た人たちの事であろう。(解説より)
1,430円(税込)
長崎の墓地にある石碑(いしぶみ)に著者は、 遠くヨーロッパから日本に渡った人々の人生におもいをはせながら、 天のふるさとへ旅する人間の歩みをダブらせている。
5,500円(税込)
ザビエル来航からはじまるキリシタンの歴史は、維新の時期に新教の 宣教活動が展開されて、長崎から新しい時代に入る。
上巻、中巻、下巻の全3巻箱入りセット。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
550円(税込)
日本人の感性に合った信仰を求め続けてきた──。井上洋治神父の言葉を、著者の体験を交えながら解説。初めての井上神学案内書。
2,640円(税込)
日本カトリック司教団の依頼により作曲され、高田三郎の生涯をかけた仕事となった「典礼聖歌」の新録音。
1,430円(税込)
東日本大震災、すべてを失い、荒涼とした被災地に立ちつくす人々―。「もし神がほんとうに愛なら?」切実なこの問いかけへの一つの答え。
1,650円(税込)
70年目に解き明かされる真実──原爆は、長崎で浦上天主堂を標的に落とされた! 歴史を書き換える多くの新たな史料で解明した事実は、原爆投下の真相を伝え、読者に世界観の見直しを迫る!日本人必読の労作である。
2,750円(税込)
東日本大震災と原発事故によって人間の尊厳が鋭く問い直された。その答えを求めて展開されたオリエンス・セミナーの実りをまとめた一冊。
1,760円(税込)
インターネットやAIが発達する現代において、神への信仰を生きることの意味を十字架の聖ヨハネの思想、生涯の中に探る。
2,200円(税込)
ろう者の信仰生活をめぐる、教皇庁の画期的な国際会議の講演録多様な立場からの発言を通して、開かれて生きることの意味を問う。
1,320円(税込)
教皇フランシスコのやさしくも奥深い言葉で「使徒信条」の各段落を私たちの心に落とし込んでいく、インタビュー記録集。
1,980円(税込)
京都から 長崎の西坂殉教地まで二十六聖人が歩いたルートを、地図と共に紹介した本。多くの図や解説、地図を用い二十六聖人が歩いたルートを辿ることができます。
2,530円(税込)
正統派クラシックから、ムーディーなジャス、映像が迫る壮大な劇伴系サウンド……思いもよらないアレンジが新しい魅力を引き出し、誰もがその世界に惹き込まれるクリスマスじゃなくても聴きたくなる、マストな一枚。











とっても心配性のスズメのお話。


































