1,980円(税込)
日本キリスト教団梅ヶ丘教会の牧師として、聖書研究会や教会の礼拝で語り、また雑誌「あけぼの」に8年間にわたって執筆連載された43編の信仰エッセイ。
1,430円(税込)
愛と苦しみ 人の安らぎはどこにあるか。
大災害、運命、死、罪、赦し、救い、霊性、自己、宇宙、存在、などの根本問題を信仰の地点から考える。
550円(税込)
今日、神の声を聴くなら、神に心を閉じてはならない。
さまざまな出会い、呼びかけに導かれ修道生活に入った体験を、単純に、素朴に綴った。
1,210円(税込)
この世に、しかも身近に、自分のためではなく、神と人びとのために隠れて生きる人びとがいることを知った──
人生の黄昏時を迎えた修道士が、祈りの日々のうちに、折にふれて綴った随想集。
1,100円(税込)
マザー・テレサの生き方に共鳴し、在宅ホスピスのパイオニアとしてがん患者さんとともにあり続ける一臨床医。一人ひとりのいのちに寄り添う大切さを教えてくれる書。
1,100円(税込)
西アフリカの小国シエラレオネの子どもたちの教育に取り組む日本人シスターと支援するサポーターたちの心あたたまる物語。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
1,320円(税込)
未来への扉を開き始めたティーンズに送る、光を高くかかげて歩んだ人生。
──戦争の愚かさ、原爆の悲惨さ、平和への願い。
770円(税込)
この世にはたくさんの恵みがあふれています。でも時に私たちはそれに気づかなかったり、忘れてしまったりすることがあります。その恵みを感謝と共に受け取るためのヒントを、日常生活の中に見つけていくエッセイ集。
1,320円(税込)
目に見える兄弟を愛せないで、どうして目に見えない神を愛せましょう。──イジーノ・ジョルダーニの言葉より。
1,100円(税込)
時間の使い方は、いのちの使い方。たった一度の人生をどう生きるか? 生涯を教育に捧げ、89歳で帰天した著者が、最後に遺した書。
1,650円(税込)
日仏間を飛び回るバロック音楽演奏家が快刀乱麻、縦横に語り尽くす。カトリック教界の「今」と、目からウロコの比較文化・社会論の全て。
1,210円(税込)
過去や分からない明日のことで思い悩んでもいても仕方がない──勝つために常に精神を穏やかに保ってきた、ひふみんの感情の整理論。
1,650円(税込)
東日本大震災後の大津波で壊滅した地の住民の辛酸を見て、何とかしてこの人々の苦しみを少しでも助けたいと、ひとりの医師がはるばると見ず知らずの海辺の診療所にやってきました。














































